2020年05月07日22:19
M・Cafe レコードライブラリー紹介 その1≫
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週に1回程度この場でMcafeにあるおすすめレコード、CDを簡単に紹介していきます。
第一回目はキャロル キングです。1960年代はソングライターとして、1970年代はシンガーソングライターとして活躍してきたキャロル キングですが、おすすめアルバムは”つづれおり”です。1971年にリリースされ15週間ビルボードチャートで1位の座を守り、その後302週間チャートインし続けたすごいアルバムですが、私が購入したのは1979年ごろ。キャロル キングのLPを1枚ぐらい買っておこうと、秋葉原の石丸電気レコードセンターで購入したものです。石丸電気のレコード袋は和田誠さんがイラストを描いていて、黄色い袋に、いろいろなアーティストが描かれていました。袋は捨ててしまって今は何もありません。もったいないことをしました。
話はレコードに戻りますが、Mcafeには”つづれおり”はLPが1枚、リマスターのCDが2枚あります。聞くのならやっぱりリマスターCDの方が良いです。
その他のキャロル キングの作品は、LPが2枚、CDは13枚あります。
LPは”つづれおり”の次にリリースされた”ミュージック”、1982年にリリースされた”ワン・トゥ・ワン”。
CDは1960年代のソングライターとして活躍した時期のコンピレーション。ソロとしてデビューする前にキャロル・キング、チャールズ・ラーキー、ダニー・クーチマー、ジム・ゴードンと結成し発表したThe Cityのアルバム”Now That Everything's Been Said(夢語り) ”、”つづれおり”が発売された半年後にカーネギーホールで行われたライブ盤”The Carnegie Hall Concert”、ソロになってからリリースされたOde時代の”ライター”から”サラブレッド”までがあります。
おすすめのアルバムは、The Cityの"Now That Everything's Been Said(夢語り) ”、ソロ作品で”つづれおり”、”ミュージック”です。
週末はこれらを聞いていただくことができます。お聞きになられたい方は、気軽に声をかけてください。

第一回目はキャロル キングです。1960年代はソングライターとして、1970年代はシンガーソングライターとして活躍してきたキャロル キングですが、おすすめアルバムは”つづれおり”です。1971年にリリースされ15週間ビルボードチャートで1位の座を守り、その後302週間チャートインし続けたすごいアルバムですが、私が購入したのは1979年ごろ。キャロル キングのLPを1枚ぐらい買っておこうと、秋葉原の石丸電気レコードセンターで購入したものです。石丸電気のレコード袋は和田誠さんがイラストを描いていて、黄色い袋に、いろいろなアーティストが描かれていました。袋は捨ててしまって今は何もありません。もったいないことをしました。
話はレコードに戻りますが、Mcafeには”つづれおり”はLPが1枚、リマスターのCDが2枚あります。聞くのならやっぱりリマスターCDの方が良いです。
その他のキャロル キングの作品は、LPが2枚、CDは13枚あります。
LPは”つづれおり”の次にリリースされた”ミュージック”、1982年にリリースされた”ワン・トゥ・ワン”。
CDは1960年代のソングライターとして活躍した時期のコンピレーション。ソロとしてデビューする前にキャロル・キング、チャールズ・ラーキー、ダニー・クーチマー、ジム・ゴードンと結成し発表したThe Cityのアルバム”Now That Everything's Been Said(夢語り) ”、”つづれおり”が発売された半年後にカーネギーホールで行われたライブ盤”The Carnegie Hall Concert”、ソロになってからリリースされたOde時代の”ライター”から”サラブレッド”までがあります。
おすすめのアルバムは、The Cityの"Now That Everything's Been Said(夢語り) ”、ソロ作品で”つづれおり”、”ミュージック”です。
週末はこれらを聞いていただくことができます。お聞きになられたい方は、気軽に声をかけてください。
